月別: 2016年6月

電車の中で

電車の中でのこと。私が座っていると私の隣にサラリーマンふうのおじさんが座ってきた。そこそこ見かけはダンディな風貌なのだけど、とにかく落ち着きがない、髪をいじったりなでつけたりしているかと思うと、襟元を直したり、足を組み替えたり、鞄の中をごそごそしたり、5秒として手足がじっとしていない。6駅間、ずっと何かしている。座り込んでからずっとだ。これからなにか大事な商談でもあって臨戦態勢で緊張でもしているのかな、と好意的に考えても、たまたまとはいえこういう人に腕が当たるくらい近くにいられては隣の私も落ち着かない。考え事に集中できない。良いお歳の人がこんなにもそわそわ落ち着きがないのはよほどのことがないとね、と推し量りながらも、正直かなりみっともないものだと思う。他人のふり見て我がふり直せ。自分はせめて緊張して心のなかではパニクっていても、子どもじゃあるまいし、知らない人に不快に思わないくらいはすましていられる度量を持っていたいと思う。
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子どもから目を離さない距離て?

さっきの続きです。子ども置き去り事件についてですね。で、子どもから目を離さない距離て、普通はまあ見える範囲を表すよね。他にも自分がよく知ってるか分かっているとこ。土地勘がなければ、まあ置き去りにはできない。出来ないし、やるとしても周りが大事だと思います。別に置き去り推進論者じゃありませんよ。もし仮に置き去りを正当なしつけととらえるならば、このようにすべきと提案しているだけです。そもそも、最近は子どもに手を挙げない親が多いですからね。手をあげたら体罰になるもっといえば虐待ですよ。。親のほうも気を使っているんですよ。どうやったら、子どもがいうこときくかなて。で、その考えたあげくしつけを実行した結果こうなってしまったと。だけど言わせてくださいよ。子どもてほんと手が掛かるのです。いうこときかない。やらかします。だけど、ほんとかわいいもんですよ。だからこそ、ちゃんと育ってほしい親心。もちろん、実は虐待してたケースもありますけど。真っ当な親なら、そう考えますわ。
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